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Cloud(クラウド)のきまぐれ日記
Cloud クラウドのブログ。日々の雑感・・・・・・・人,仕事,時事,金融,家族,ギャンブル,喜怒哀楽その他諸々。
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毎年、海や川での水の事故があります。
 
 
私も自分の子供のことで何度かヒヤッとした経験があります。常に意識していてもこんな具合です。ですので、海や川ではいつも目が離せません。周りがガキンチョばかりだと・・・一瞬で見失うこともありますし。
 
 
なので、大勢で行く時等は常時大人の見張り役を数人つけます。これで多少安心できますが、家族で行く時はさすがに酒には手が伸びません。子供は目の前で遊んでいる時ばかりじゃないですからね・・・。(先日、水に入る前の体操をバカにする親を見かけましたが、阿呆は論外です。)
 
 
こういった水の事故は意識すればある程度は避けることができます。極端な話、雨が降った後等では川等には「行かない」という選択肢もあります。
 
 
しかしながら、どうしても避けきれない事態というのもあろうかと思います。人災ではなく天災の場合です。
 
 
最近でいえば、台湾での台風8号。日本でも台風9号による豪雨の影響で、多くの地域で被災された人たちが多数いました。
 
 
兵庫の佐用町には私の知り合いもいましたが、河川敷に止めていた車がどこかに流れていったという話を聞きました。「その程度の被害で済んでよかった」と言っていたくらい酷い状況だったようです。
 
 
亡くなられた方々のご冥福をお祈りするとともに、被災された方々には心よりお見舞い申し上げます。
 
 
そこで、少し前の話になりますが、(ネット上にはなかった?見つけれなかった?のですが)読売新聞(8/14)に載っていた記事の一部を原文まま写そうと思いました。
 
 
水の事故は他人事、延いては拉致も他人事。自分がよければそれでいい、まず自分の欲が満たされねばならない。その習慣は自分の家族に対しても、自分が優先するということに繋がる・・・。違いますよね。
 
 
濁流を目の前にして、息子と自分の体をロープで結びつけた父、先に逃げるように叫んだ母、少しでも高い場所にと子どもを促した父。最期まで親たちは子どもを救おうと力を尽くしたという。(中略)親類や近所の人たちの証言で、浮かび上がる。
 
兵庫県佐用町本郷の会社員井上利則さん(40)一家4人は、非難途中に全員、亡くなった。
利則さんと小学校1年の長男唯人君(7)は、10日、自宅の町営幕山住宅から南東約6キロの田んぼで一緒に見つかった。
「お父さんの腕と子どもさんの腰は、ロープできつく結ばれていたんですよ」
利則さんの弟英二さんは遺体と対面した時、警察官からそう聞かされた。英二さんは「たとえ流されても、絶対、子どもを離さないとの思いだったのだろう」と話す。
長女の保育園児、優里ちゃん(4)は、幕山川の、2人から約2キロ上流で見つかった。翌11日、妻さなえさん(32)の遺体が発見されたのは、その近くだったという。(中略)
子ども2人の顔には、ほとんど傷がなかったという。英二さんは「子どもを抱いたまま、流される姿が目に浮かぶ。胸にきつく子どもを抱き、最期まであきらめなかったに違いない」と目を伏せた。
 
 
井上さん一家と同じ町営住宅に住む小林佐登美さん(40)5年前、夫をガンで亡くし、子ども4人を育てた。地域ではまとめ役の「隣保長」。(中略)家族は9日夜、自主非難を決めたが、佐登美さんは近所の一人暮らしのお年寄りが気になっていた。当時、家にいた3人の子どもには「あんたらは、先に避難所へ行きなさい。夏休みの宿題をランドセルに入れや」と言い残した後、自らは家を飛び出し、お年寄りを避難所に連れて行く途中に激流にのまれて亡くなった。
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キリンの一番搾りとスタウト(黒ビール)でハーフ&ハーフを作って飲んでいました。そのついでにアサヒのスーパードライと本場ドイツのうまさと書いてあった新発売のアサヒ・ザ・マスターでもハーフ&ハーフで飲ろうと思い、買いました。
 
 
で、早速飲んだのですが、スーパードライを注いだ後にアサヒ・ザ・マスターを注いでもビールの色が変わりませんでした。このアサヒ・ザ・マスターの缶が「黒」を基調としたモノだったので、てっきり黒ビールだと・・・・・。
 
 
新聞じゃないアサヒにもしてやられました。
 
 
将来、キリンとサントリーが一緒になり、「プレミアムモルツ樽生一番搾り」とか出ると絶対飲んじゃいますね。
 
 
ということで、個人的な腹周りのケアについては涼しくなる秋以降に「本気を出す」予定です。
 
 
ビールを飲まずに毎日走ったりする・・・・・と決めた時点でほぼ成功なんですけどね。
この暑さではその決意ができません(苦笑)
 
 
・・・・・・・・・・
 
 
で、本題。全英オープンを観ながら書いているので、とりとめのない感じになったと先に言い訳しておきます。
 
 
ちょっと前の都議会選から振り返ると民主の一人勝ちでしたが、東京都は日本の先行指標となるのでしょうか(怖)
 
 
東京都といえば「財政力」でしょう。石原都知事が「われわれの特徴を強調するしかない」と話して臨んだ五輪招致の最後の公式ブリーディングがありましたが、そこで話したと思われる財政力も危ういらしいです。(民主党が東京を売るからではありません。)
 
 
格付け機関から「国より高い格付けをもらっている東京都」という、両者にとっておんぶにだっこだった矛盾を解消されそうだからです。国際的に見た場合、現在の台湾情勢に未来の日本が垣間見えますが、国内で見た場合、東京都が日本の先行指標になりうるのならば・・・かなり危ういのでは?
 
 
地方分権しかり、ただ権限を与えるよりも、国益を考えないと大変なことになるような気がします。大都市はまだしも、東京圏等のお金が流れて来なくなった地方では切り捨てられる地域も出てくるでしょう。そして地方に流れていたお金はどこに向かうのか・・・不安ですね。結果、国益にも地方のためにもなっていないという例が多く出るんじゃないかなぁと。(地方分権を民主党に置き換えても同じ?切り捨てられるのは日本人では洒落になりません)
 
 
そんなこんなで、先日の野党の問責決議案は北朝鮮貨物検査特別措置法案阻止のためだったと思われても仕方ないですね。ちょっと情けない。冗談じゃないですね。
 
 
仮に、民主党が政権を獲った場合、「日本は法律がないからできません」といって逃げるのか?そもそも日本が熱心に言うから国連安保理で決議を通したのではないのか?と突っ込まれた場合どうするのか?それは自民党の案だと国際的な場で発信するのか?阿呆じゃなかろうかと思います。政権をとった後のことを考えているのかどうかさえ国民には分からなくなりますよ、これでは。将来に不安を与えるのは「政策」とは言いません。せめて、ちゃんとした対応ぐらいはして欲しいと思います。
 
 
もちろん、環境の悪口を言っている自民党にも決して期待できないんですけど・・・。
 
 
「地方分権」や「政権交代」という『見出し』だけは事欠かない日本ですが、アメリカや中国を見ても、そんな甘いシナリオで世界は動いていないと感じます。(ロシアなんかプーチンの顔を見ただけで分かるでしょう。)
 
 
中国の胡錦濤が先日のイタリアサミットを欠席しましたが、「新疆ウイグル自治区」が問題だったのでしょうか。それは口実であって、ある意味サミットの主役である中国が、西側の世界秩序を破壊し、気付いたら覇権国は中国であったという既成事実の実現のための一手だったということも考えられるのではないでしょうか。将来の可能性に目を閉じ、「振り返ってみてわかった」という事態が起きてから驚くのでは手遅れではあると思いますが、ロシアや中国といった大陸勢と手を組むという失敗もすべきではないと思います。ロクなことにならないと思います。
 
 
皆、「ブーメランといえば民主党の専売特許」と言って笑っていますが、国民自身も知らず知らずのうちに民主党と同じブーメランを投げているかもしれないので、他人事でもありませんし、そこには笑えない現実があるかと・・・・・。(私自身、投票率等を見るにつけ、「投票に行くというのは難しいことなのかなぁ・・・」と感じる場面もあります。)
 
 
少し話は逸れますが、プリウス等がアメリカでもよく売れているのは、低燃費、その他の性能やエコだからではありません。「日本人が新しいのを作っているから買おう」という単純なことだと思います。日本にはそんな信用力や社会力があります。普段はおとなしい日本人が毒ギョーザに怒り中国産を買わないようになり、老舗であった吉兆にノーを突きつけたこともありました。
 
 
権力が崩壊分散し新たな統治機能がない中においては、人々の中にしっかりとした倫理が根ざしていて、秩序が保たれている必要があります。日本というブランドを致命的に毀損してしまうことだけは避けてください。
 
 
・・・・・・・・・・
 
 
PS;
一致できる政策では積極的に協力する「建設的野党」(共産党)になるとの衆院選に臨む基本方針を発表した。
 
 
>一致できる政策では積極的に協力
 
 
(うっかりスルーしそうになりましたけど・・・・・・)
 
 
そりゃそうだろ!!
 
 
何を言っているのか、この蟹工船は。
個人的に「ウォッカよりもダイワスカーレットの方が強い」と言い続けてきました。
(人気ではたびたび負けましたが・・・)
 
 
その想いは変わらないのですが、先日GI6勝目をマークし、獲得賞金では、史上初の10億円牝馬のウォッカが名牝だということは揺るぎないし認めるところです。
 
 
しかしながら、現役最強が牝馬の2頭で、今後競馬界を背負うであろうと期待されているブエナビスタ(3歳)も牝馬というのはどういうことなのか・・・(苦笑)
 
 
で、先日行われた競馬のお祭り「ダービー」です。毎年恒例で、欠かさなかったことでしたが、自己管理という意味を含め、今回、私の競馬歴の中で初めて不参加としました。
(楽しむために最低一週間前からしなければならないダービーの個人的準備が出来ていなかったというのもあります。ギャンブルは娯楽として節度を持って楽しむのが本来であります。また、自分自身以外にしか賭けられなくなっている人がいるという点では寂しい限りであると感じます。)
 
 
逆に、今まではゴー宣関係の本を一切買ったことがなかったのですが(おぼっちゃまくんのパチンコが出たらしい(笑))、今回、『天皇論』(小林よしのり)という本を買いました。
 
 
親父が漫画を買ってきたと喜んだ子どもたちは、早速手にとって読んでいました。(よしりんの言葉を借りると、私の愚息はその辺のおっさんよりも日本を知ることになることでしょう(笑))
 
 
ご存知の方も多いと思いますが、序章の一部だけ紹介します。
 
 
もはや日本人は60歳の大人でも天皇とは何かを知らぬのだ。
 
(中略)
 
まったく滑稽である。まもなく死期も近づく60、70の者までが、天皇とは何かを知らずにこの世を去る。それはつまり日本人とは何かを知らないまま日本人として死ぬということなのだ。
 
(中略)
 
わしは、ほとんどの日本人が、「天皇」を知らないということを見抜いている!天皇を語る自称・保守派の知識人を含めて「王様は裸だ!」と見破っている!
 
 
という論調は横に置いておくとして(笑)
 
 
隅っこに書かれていた一文がこちら。
 
 
「4月10日、天皇皇后両陛下の御大婚をお祝いする集いに参加した。宇崎竜童のスピーチは素晴らしかった。あの緊張感のある中、巧みなユーモアを織り込みながら会場を和ませ、しかも品を落とさず、あんな見事な話ができるとは!」
 
 
と、書いてあったので、見てみました。(コチラ↓)
 

天皇皇后両陛下御大婚五十年をお祝いする集い(宇崎竜童氏挨拶)
 
 
宇崎竜童氏の言う「阿木燿子(妻)のおかげ」というのも分かりますが、それよりも、その後の皇后陛下の姿勢の話ももちろんのこと、皇后陛下のユーモアを温かく感じることができました。


弥栄。


皇太子同妃両殿下ご成婚16年、謹んでお慶び申し上げます。
テレビで何回聞いたかわかりません。
>金日成将軍の歌、金正日将軍の歌
 
 
歌の通信が衛星との間で行われたようですなぁ。
 
 
嗚呼、いいかげんウザい。マスコミ等の論議も含め。
 
 
北朝鮮いてまえ。ガリガリ行かんかい。そうも思います。
 
 
衛星でもミサイルでもどっちでもいいこと。
 
 
技術的には変わらないし、安保理決議違反という大前提があります。
 
 
何をごちゃごちゃと。
 
 
田母神氏は「核を持つと国際的発言力が格段に増す」と言います。私もそう思いますし、北朝鮮程度の国が発言力に関しては世界トップ10ぐらいに入る可能性があるかも。狙いのひとつはそこだと思います。
 
 
今回、北朝鮮は日本の領土に間違っても落とせないと思っていましたが、日本の準備は必要であり国民も何かを感じたというのは報道でも感じました。
 
 
私がアメリカだったら日本の領土にミサイルが落ちた場合、日本海や太平洋に軍事力を展開するでしょうが、現実は、緊張を継続させ、私にはよくわからないMD(ミサイル防衛)で金を引っ張られ、今回のように情報収集だけされるのはなんともいえない気分です。アメリカはアメリカの国益に即するように動きますし。
 
 
北朝鮮に対して「やれるならやってみろ」という意見もありますが、手を出されないとやりかえせないのでは恐くもないし、「相手は絶対にやりかえされないような準備をして臨んでくる」仮に弾道ミサイルがアメリカに発射された場合、アメリカの高官は「そうならないようにする」(日本を守るどころではなくなる)という答えしか返ってこない現実があるとも田母神氏は言ってましたね。(そもそも自分の国を自分で護らんでどうすんねんという話ですけど。)
 
 
思うのは、「日本の専守防衛や集団的自衛権って何や?」ってことです。
 
 
普段の生活で考えてみても、戦う事を放棄するということのほうが恐いなぁ・・と。
 
 
そして嘘もある、捏造もある、泥棒もいる、そして・・戦争も無いもの、過去のものではなく「現実にある」という前提が大切ですね。
 
 
書いていて・・・もう、当たり前すぎて・・・・・・。
 
 
で、北朝鮮に利はあっても、理なんかあるかいな!
 
 
 
PS:
 三菱UFJ証券の全顧客の情報流出。8日に記者会見に臨んだ同社幹部は「特定の権限を持った人間が立場を悪用して持ち出したことは誠に遺憾だ」とうつむきながら語ったと新聞にありました。もちろん悪用した本人が一番悪いのは当たり前ですし、悪用した本人に会社側が損害賠償請求をするしないは別としても、会社側の態度がおかしい・・・。
 
ま、発覚しての懲戒処分(=要は当時社員)らしいですが、「申し訳ございません」でなく「遺憾」とは・・・。普通は残念に思う前に謝罪するのですがね・・・。
 
肺結核でなくとも空気感染するらしい。
 
(※ハリセンボンには元気になって欲しい)
 
 
 
 
 
 
 


|-`).。oO(内容も少しずつ時期を合わせますね・・・・・・・・・)
 
これは笑いました。
 

定額給付金、「他に使うべき」が94.4%…辻元清美氏調べ
 
 
路上アンケートを行った結果らしいです。辻元調べ(笑)
内容自体も頓珍漢(苦笑)
(詳しくは彼女のブログまで)
 
 
しかし、次期大臣候補?
 
 
 
民主党に期待をされている人の中にも、自民党ではダメだからというような消去法の人もいると思います。
 
 
日本を良くできるのかという疑問を持ったままの人もいると思います。
 
 
昨年末からの実績は、「給付金等を世論に印象付けることができた」という当事者からの言葉もありますが、せいぜいそこまででしょう。
 
 
それよりも、昨年から民主党がやりたかったことはできていないという事実はできました。
 
 
「二次補正も廃案にできず、予算も年度内成立阻止できず、解散にも追い込めず」
 
 
朝日の1/28の社説はこう言います。
補正予算成立―この先も思いやられる
 
ようやく2次補正が成立した。
 
これほど遅くなった最大の理由は、政府が昨年の国会に2次補正案を提出せず、年明けに先送りしたことだ。
 
これについては、以前に書きましたが(なぜ年内に二次補正予算案を出せないのか。)、
これをまさか知らないということもないでしょう。
 
 
であれば、正しい情報を流さない典型です。
 
 
そして、「結局、最後は衆院の3分の2による再議決でけりをつければいいと踏んでいるからなのだろう。」と結論付けています。
 
 
この辺りは産経と正反対で、産経抄曰く、「衆院の議決が優先する予算のルールは、民主党議員の大好きな憲法にちゃんと書いてある。かつての牛歩戦術を思い出させる戦法は、政権党を目指すにしては志が低い。」となります。
 
 
ルールがある以上、それに則ってやらんといけないわけで、朝日(及び民主党)の言い分(「3分の2」症候群の不毛な政治劇)には、私は納得できない訳です。
 
 
で、そうこうしているうちに「遅らせて景気悪化させているのは民主だ」「60日ルールで放っておいても成立するので、さっさと決めてしまえ」という声が上がりだしているのも事実。
 
 
そんなことは分かった上で対策を立てておくべきで、「二次補正も廃案にできず、予算も年度内成立阻止できず、解散にも追い込めず」の言い訳にできません。
 
 
つまり、戦術、やり方が間違っていたということです。
 
 
そもそも政局にした時点で既に大きく(戦略さえ)間違っていたということです。
 
 
これに福島某とか辻元某とかカバさんの所とかが絡んでくるわけですよね。
 
 
で、もしかしたら池田ソンセンニンも?
 

疲れますね・・・。ホントにいいですか?
 


PS
政府の景気対策でもっと大きなツッコミどころが今あるんですけどねぇ・・・・・。
決まってから気がついて騒がれるかも。それでは遅い。時は金なり。真っ先に気づくのは共産党?社民党?
教えてやんないけど(苦笑)
 
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プロフィール
HN:
Cloud(クラウド)
性別:
男性
職業:
(今のところ)直接金融業
自己紹介:
我が拳は我流  我流は無型
無型ゆえに誰にも読めぬ
我が拳は邪拳ゆえ種明かしは一回きりよ
私の心持ちの一部です。

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