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Cloud(クラウド)のきまぐれ日記
Cloud クラウドのブログ。日々の雑感・・・・・・・人,仕事,時事,金融,家族,ギャンブル,喜怒哀楽その他諸々。
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つい使ってしまう重複表現ランキング
 
 
 
「一番最初」が「ダントツの1位」に……!?
 「頭痛が痛い」に「馬から落馬する」。よく考えると間違いなのはわかるけど、つい使ってしまう……そんな重複表現を集めた今回のランキング、特に日常で思わず使ってしまう言葉について聞いてみたところ、《一番最初/一番最後》が1位という結果に。続いて《最後の切り札》、《ダントツの1位》がランク・インしました。
 
 普段、多くの人が意識せずに使っているであろう《一番最初/一番最後》という言葉。確かに口語ではよく使う言葉ですが、「最初」は「いちばんはじめ」という意味なので、《一番最初》というと「一番いちばんはじめ」ということになり、「一番」の部分が重複してしまっています。同じく《一番最後》も「一番いちばんあと」となってしまいますね。このように言葉の意味に無駄な重複がある表現は「重言」と呼ばれ、できれば避けたい表現と言えます。同じように、3位にランク・インした《ダントツの1位》も、普段つい使ってしまいがちですが、「ダントツ」は「断然トップ」の略なので、「トップ」と「1位」が重複しています。その他にも《思いがけないハプニング》、《射程距離》など、あなたも何気なく使っているものがランク・インしているのでは? 言葉は時を経て変わるものでもありますが、本来の意味や使い方を知っておくことはとても大切。「実は…使い方を間違えていたコトバランキング」なども参考に、自分の日本語能力をチェックしてみてはいかがですか?
 
 
1位 一番最初/一番最後
 
2位 最後の切り札
 
3位 ダントツの1位
 
4位 過半数を超える
 
5位 被害を被る
 
6位 不快感を感じる
 
7位 思いがけないハプニング
 
8位 返事を返す
 
9位 射程距離
 
10位 元旦の朝
 
11位 過信しすぎる
 
12位 挙式を挙げる
 
13位 存亡の危機
 
14位 お体御自愛下さい
 
15位 大体○○程度
 
16位 あらかじめ予定する
 
17位 収入が入った
 
18位 満○周年
 
19位 すべて一任する
 
20位 捺印を押す
 
21位 はっきりと断言する
 
22位 最もベスト
 
23位 頭をうなだれる
 
24位 各(毎)○○ごとに
 
25位 炎天下の下
 
26位 秘密裏のうちに
 
27位 日本に来日する
 
28位 馬から落馬する
 
29位 加工を加える
 
30位 行動を行う
 
 
・・・・・・・・・・
 
 
普通に使っているようなものがあります。日本語も面白い。
 
 
大阪の子供は普通に「いっちゃん最初」って使っています・・・。
 
 
・・・・・・
 
他にも多くのランキングがあるので暇なときにでも。
 

その他のランキング
 
 
 
 


では良い週末を。寒くなりそうですよっ。
 
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【社説】独島の領有否定した日本の法令
 
 
 
独島:領有除外法令、日本政府が「領土と無関係」主張
 
 
 
 
竹島について新たな証拠が出たようです。
 

ハーグでたたかう準備はできましたか?との声が多いですね。
 
 
韓国ではこのニュースで盛り上がっているらしいですね。各紙が社説に載せ、大統領にまで報告しているので間違っても下火にしないでいただきたいと思ったりします。意地悪でしょうか。
 
 
で、韓国の言い分?を要約いたしますと、
 
 
日本の1951年の「総理府令24号」と「大蔵省令4号」は独島を鬱陵島や済州島とともに「日本の付属島しょから除外する」と明記している。
 
日本はこの訓令を連合国による一方的な措置だと主張してきたが、実際は自らも「独島は日本領ではない」という法令を作っていたことになる。その上、二つの法令は1960年代に改定された後も領土関連の文言が変えられずに現在も残っている。憲法や法律に領土規定がない日本では二つの法令が現在も有効だと見るべきだ。
 
韓日会談関連情報の独島に関する相当部分が塗りつぶされているのを発見した。
 
隠蔽していた。うその領有権を主張してきたことを反省し、主張を残らず取り下げるべきだ。
 
捏造と歪曲が卑劣で恥ずかしい所業であることを悟るまで、真実を武器としきちんきちんと追求して行かなければならないだろう。
 
嘘で真実を幾重にも包装する日本のお決まり手法。
 
教科書で 歪曲をして虚偽広報資料を作り配布している鉄面皮たち。
 
自分達で作った法令では”独島は日本の地でない” と否認していることが露呈されたのだ。
 
1951年に公布された‘大蔵省令4号’と‘総理府令24号’で、日本政府が独島を日本領土
から除いていたにも関わらず、図図しくも50年以上口からでまかせを続けていたのだ。
 
GHQがSCAPIN677号で独島を日本の領土から分離したのは、数カ月の調査により独島を鬱陵島の付属島だと判断した結果だ。
 
 
日本自身が、竹島は日本の領土ではないと明記している。
 
 
・・・・・これが韓国紙の紙面に書いてあることです。
 
 
で、韓国では大学教授を始めとし、皆揃って「そうだ!そうだ!」と言っているわけです。
 
 
良識を疑ってしまいますが、これだけ無茶を言われているのに日本では関心がない人の方が多いという事実・・・。こちらの方が大きな問題だと思います。
 
 
・・・・・
 
 
で、日本の外務省の見解はというと・・・
 
 
「問題の法令は、占領当時の日本政府の行政権が及ぶ範囲が示されているだけであり、日本の領土の範囲を示したものではない」(北東アジア課)
 
 
関心のない人にはますます意味が分からないと思います。
 
 
おそらく外務省の言うのは以下に述べるようなことなのでしょうが・・・、
 
 
マッカーサー司令部の島嶼に関するSCSPIN677の区分はあくまでも占領軍として占領行政をしやすくするための区分であって一種の軍事作戦上、都合の良いように分けていて日本の領有権を決めるためのものではない。(そもそも連合軍の中の占領行政を管轄する一行政機関でしかないマッカーサー司令部には領土を決める権限はない。)
 
日本政府(非占領国の行政府)と占領軍の軍政府が行政上の便宜で共通した区分、共通した語義で呼称をしても、それは、領有権という国際条約上の範疇である日本の国会の意思や連合国の領土に関する意思決定機関の意思とはまったく次元の異なる問題で領有権についての意思表示とはまったく関係ない。(法令の適用範囲となる「本邦」の用語の定義で、竹島を除外している。その当時、占領下という特殊な状況のもとで法令の適用範囲を定めたものにすぎない。)と。
 
 
 
 
これら(どういうことか)については阿比留瑠比さんの「国を憂い、われとわが身を甘やかすの記」の以下のエントリーに分かり易く書いてありました。こちらを見たほうが早いですね。
 
 
竹島に関する韓国紙、朝鮮日報の記事について
 
ちょっと該当箇所を箇条書きでメモします。
 
 
韓国が指摘している2つの法令(大蔵省令4号と総理府令24号)は、インターネットで法令検索すれば簡単に出てくる法令で秘密でも何でもない。
 
総理府令第24号には、竹島だけでなく、なぜか朝鮮日報は触れていないが「千島列島、歯舞群島及び色丹島」「小笠原諸島、硫黄列島」なども日本の行政区分から除外されていた。(また、大蔵省令第4号の方も同様に除外する島として竹の島のほか「千島列島、歯舞列島及び色丹島」を明記しています。)そのような事情で、法令の適用範囲となる「本邦」の用語の定義で、竹島を除外している。その当時、占領下という特殊な状況のもとで法令の適用範囲を定めたものにすぎない。
 
総理府令第24号は、朝鮮日報が報じた通り、除外する島として「鬱陵島、竹の島及び済州島」を明記。しかし、なぜか朝鮮日報は触れてないが、同時に「千島列島、歯舞群島及び色丹島」「小笠原諸島、硫黄列島」なども記している。
 
GHQ覚書677号には、覚書の中のいかなる規定も、領土帰属の最終決定に関する連合国側の政策を示すものと解釈してはならない旨も明記。いずれにしても、我が国の領土に関しては、サンフランシスコ平和条約で規定されている。
 
その起草過程においても、韓国は日本が放棄するべき領土に竹島を含めるよう要請したが、米国は拒否(ラスク書簡)
 
(ドク島、または竹島ないしリアンクール岩として知られる島に関しては、この通常無人である岩島は、我々の情報によれば朝鮮の一部として取り扱われたことが決してなく、1905年頃から日本の島根県隠岐島支庁の管轄下にある。この島は、かつて朝鮮によって領有権の主張がなされたとは見られない)
 
 
 
 
これらのニュースは韓国側が、「草案(SCAPIN677により、日本政府はその島嶼区分の仕方に従った区分をしただけ)に対して云々」と言ってるだけで、「最終的」なサンフランシスコ条約を無視しているということでOKですか?
 
 
要は、韓国側のいう新しい発見でも何でもありません。
 
 



というか、日本人は「
論理的な思考の出来る韓国人は売国奴」とか言うなよな(苦笑)
 
 
|-`).。oO(千代太郎さんに・・・・・・)
 
 
・・・・・
 
 
PS:「まさか」が「またか」に変わる・・。習慣化すると危険です。くれぐれもご注意ください。
 
ということで、本日のタイトルを訂正いたします。→「竹島は日本固有の領土です。」
 
定額給付金については、昨年、麻生さんが高額所得者は受け取らなくてもいいのではないかということを言いましたが、昨日だったか・・・細田さんは貰ってから使った方がいいと言っていましたね。
 
 
どちらでもいいと思いますが、「政府の言っていることが違う」と批判するメディアを今朝テレビで見ました。そんなに目の色かえて喋ることじゃないです。レベルの低さに驚きました。(上から目線ですみません)
 
 
恥ずかしくないんですかね。朝っぱらから・・・。
 
 
・・・・・
 
 
2次補正、8日審議入り=週内採決は見送り-衆院予算委
 
 
 
今朝ニュースを見たときには強行採決を9日にするということだったのですが、来週以降になりそうです。
 
 
前にも書きましたが、もし従来から言われていた定額給付金が決まれば、私はちゃんと貰います。(しかし、私の手元には留まりません。)
 
 
ただ、主婦は嬉しい人も多いと思います。普段の買い物から安全・安心はもちろんのこと、色々としのぎを削ってるんですから。春先で5人の家族位だったら固定資産税位は捻出できますし、助かる人はいます。
 
 
けれども、定額給付金に反対が多いにも関わらず(おそらく反対意見の中では2兆円の使い方が問題だという声が多いと感じます)、貰うかどうかと聞くと貰うと答える人が9割というので、「だったらそんなに反対せんでも」と思ってしまいますので、私には良く分かりません。
 
 
これらは別問題のようで別問題じゃないような気がします。
 
 
定額給付金が決定した場合、反対していた人は自分が思うところに寄付等をすればいいんです。自分の意思で正しいと思う使い道を選択すればいいんです。そちらのほうが素晴らしいと思います。
 
 
金美齢さんは給付金にいくらか足して寄付をすればいいという提案をしていました。正直なところ、私の家庭ではそこまではできそうにないですが、役に立つ使い道を考えようと思っています。
 
 
で、我らが橋下知事。
 
 
「定額給付金、年収400万円まで」橋下知事が意向 余剰金で学校耐震化
 
 
 
おっと。
いずれにせよ、私は定額給付金は貰えないこととなりました(笑)
 
 
私は自分で使い道を考えようと思っていましたが、もし上記のように決定するのであれば私は一切文句や苦情はありません。もちろん現時点では知事がまとめるのはかなり難しいでしょうが、パフォーマンスで終わらず、骨抜きにもならず、本気でやってくれるんなら、喜んで。
 
 
これの反応は大きいと思います。
 
 
自治体に任せるという政府の方針だと市町村との兼ね合いもあり、各自治体の試金石になるかもしれないですね。
 
 
学校の耐震補強もいいですね。ワークシェアリングを含め、どうせその案は通らないだろうと思う人が多いと思いますので、逆にやってみてもいいと思いました。もうちょっと制度を具体的に煮詰めて手を加えていけば面白いと思います。
 
 
ついでに、反対している数の方が多くかつ貰いたいという数の方が多いという謎が解けるかもしれません(笑)
 
 
こんな場合には(具体的に決まったら)ある程度トップダウンでやらないと決まりませんから。
 
 
いずれにせよ、色んな意見が出てくると思います。その中で、前向きな意見を吸い上げたらいいかと。


漢字を間違えてどうこうとか、その他、目の色をかえて鼻の穴を広げて批判していた今朝のテレビのような実のない話ではないです。最低限、皆が考え、議論することができると思います。
 
正月休みで実家から実家へと飲み歩き、行く所々で酒を仕入れ持って帰っても飲み、ビール、焼酎、日本酒、ワイン、ウイスキー、黒烏龍茶で寿司、焼肉、おせち、カニ、あんこう、ふぐ、サムゲタン、餅にたこやきと食べ続けました。
 
 
そして、酒が抜けた合間を縫って初詣等の外出をし、落ち着く間もなく、昨日、出社と相成りました。
 
 
松の内ももう終わりですので今日からは「ケ」でいきます。
 
 
で、会社でも神社にこぞって行きましたが、例年よりもかなり混んでいました。
 
 
週末からのえべっさんも商売繁盛の祈願で、例年よりも多くの人が来るんじゃないでしょうか。
 
 
そして鏡開き(私の所は11日にします)となり連休が明けると・・・気が付くと・・・あっという間に1月も半ばになっているんですね。はやっ。


・・・・・・・・・・
 
 
そんなことでニュースはあまり見ていなかったのですが、ミッチージュニアが早々に紙面を賑わしていましたので、ちょっと感想を。
 
 
「離党したらいいねん」
 
 
と思います。
 
 
私だったらミッチージュニアがそんなことを言い出したら、即、離党(除名等)を突きつけると思います。
 
 
すぐに。早急に。ビックリするぐらい早く。
 
 
かといって、ミッチージュニアの言っていること自体には理解できる部分があります。竹中を批判していた頃なんかでも正論が多かったように思います。
 
 
麻生総裁へ物申す
 
いつものメディアの煽り方と一緒で、言っている内容自体はあまり強調されていませんので一応貼っておきます。
 
政治生命を賭して提言しているというのは事実でしょうから報道した方がいいと思います。(本人に民主での返り咲きも頭にあるのかどうかはわかりませんが。)
 
 
7つの提言をしていますが、衆院の解散、公務員の賃金(目標2割)カット、定額給付金を撤回し緊急弱者対策にあてる、天下り問題、政府紙幣(硬貨)の発行等色々あります。
 
 
そこで、民主党の大御所。菅さんが言ってるこれを見て比較(苦笑)
 
 
「雇用・住居確保」で決議案=通常国会冒頭に提出へ-野党5党
 
 
 
民主党の菅直人代表代行は集会で、2008年度第2次補正予算案に盛り込まれた総額2兆円の定額給付金について「2兆円あれば、100万人の失業者に月17万円ずつ1年間支給しても賄える」と指摘。
 
菅さんって、ずっと思ってたんですが・・・・・・やっぱりアホなの? (褒め言葉)
 
 
突っ込み所が面倒くさいほど多すぎますのでスルーしますが、年初から同じ路線で突っ走るようです。
 
 
で、ミッチージュニアに戻りますが、国家公務員の給与カットについてですが、以前にも書いた覚えがありますが、その後のことも考えると「カットするよりも、(恒久的に)人を減らせばいい」と思います。(どちらも同じくらい大変なことでしょうけど)
 
 
で、そんな私ですので、小泉さんからの提言にも一理あったりするなぁと思うわけでして。
 
 
小泉元首相が大胆アドバイス「国会議員半減くらいいってもいい」
 
小泉純一郎元首相は5日、国会内の自民党控室を訪れ、麻生太郎首相ら自民党幹部に対し、次期衆院選について「守りに入ったらダメだ。攻めの姿勢が必要だ」とアドバイスした。
 
 
同席者によると、小泉氏は郵政選挙で圧勝した経験を振り返り、「候補者が掲げられる政策があればいいんだ。18日の党大会で一院制(への改革)や国会議員の定数半減くらいいってもいい」と語り、「思い切っていけ!」と、首相の背中をたたいた。
 
麻生首相は「そうだよなあ」と笑いながらも、小泉氏の話に淡々と耳を傾けていた、という。
 
 
小泉さんを擁護するつもりも全くありませんし、実際問題として麻生首相がそのようにする(できる)可能性は少ないと思います。いかにも小泉流のように思いますし。
 
 
しかし、総選挙に不利な状況(負ける)といわれている自民党がこの状況をひっくり返すにはちょっと刺激的でいいかもしれません・・・。敵は自民党にもありとなりますけど、どう転ぶか分からなくなると思います。
 
 
「国会議員半減!!」このようなイケイケは好きです。
 
 
ちょうど、ミッチージュニアは小泉政権時代にこうも言っていました。
 
 
あまり平等志向が強すぎると世の中が停滞したり、独裁者が出現したりすることになります。また、逆に自由が行過ぎると、弱肉強食になり、無政府状態になる可能性があります。結局、程度問題だと思います。
 
 
停滞した今日、共産党員が増えているのもこういったことかもしれません。
 
 
当たり前の自由社会を目指すなら、力の強い人がやりたい放題やってはいけない、というのが鉄則です。一番力を持っているのは国家ですから、平時においては、国家は自己抑制して、国民の生命と財産と自由を守るための存在であるべきです。非常事態には国家が正しい処方箋をもって舵取りをすればいいんです。
 
 
平時と非常事態時について触れていますが、今は非常事態時という認識が日本にも強くあると思います。
 
 
100年に1度の危機というならば、結果は別として良くなりそうなものであれば手探りながらなんでもやってみようという中川(酒)さんのような声がありますし、それも良く分かります。
 
 
ならば「国会議員の半減」も正しい処方箋の一つじゃないかなと感じます。
 
 
かつ、こちらは良くなる結果が見えているように思います。(ミッチーが3ポイントシュートを放った直後、そのシュートが入る前にガッツポーズをするのと同じようなものなんじゃないかなと。)なぜなら、日本国民の生命と財産を護るために必要でないと思う人が多いわけです。いや、必要でない(護らない)というか護る邪魔をしてるといったほうがいいかもしれません。
 
 
単なる頭数ではなく、本当に自国を良くしようと思っている人の数が問題だと思います。
 
 
 
(PS:で、今こそ、ミッチーといえば安西せんせのアレですわ)

この一年を振り返って私がどんなことを書いたのか・・・・・・雑感が多かったと思いますが、ニュースでは以下のようなものを取り上げていました。


1月
大阪府知事選・橋下知事誕生
中国産毒餃子

2月
映画「南京の真実」試写会が各地で本格的にスタート
竹島問題

3月
小中学校の教育指導要領改定案(及び意見募集)

4月
チベット問題(フリーチベット、聖火リレー)

5月
船場吉兆が廃業

6月
ダービー
ビルダーバーグ会議

7月
洞爺湖サミット(G8)

8月
平和の祭典ではない北京五輪

9月
チンパン辞意
リーマンショック

10月
王、岡田両監督退任
追加経済対策

11月
田母神前航空幕僚長の懸賞論文
国籍法改正案について

12月
日米の経済対策について

 

他にもたくさんありましたが、これだけを見るとなんか難しそうで硬そうな感じもいたします。文体等については個人的にはそんなことも無かったように思うんですけど(苦笑)

しかし、ホントにこの一年はたくさんのことがありましたし、人にも出会えました。不安も希望もひっくるめて、来年に続いていく問題もたくさんありますね。

 


そして・・・この一年、ブログを読んでくださった皆様、コメントを残してくださった皆様、出会うことが出来た皆様、ありがとうございました。感謝いたします。



では、年末年始、飲みすぎ食べすぎにも注意していただき、くれぐれもご自愛くださいませ。



皆様、良いお年を!



ではでは。

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プロフィール
HN:
Cloud(クラウド)
性別:
男性
職業:
(今のところ)直接金融業
自己紹介:
我が拳は我流  我流は無型
無型ゆえに誰にも読めぬ
我が拳は邪拳ゆえ種明かしは一回きりよ
私の心持ちの一部です。

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