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Cloud(クラウド)のきまぐれ日記
Cloud クラウドのブログ。日々の雑感・・・・・・・人,仕事,時事,金融,家族,ギャンブル,喜怒哀楽その他諸々。
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おっと・・。
 
【写真】「韓国のロボット、すごいね~」
<第6回アジア協力対話外相会合が開かれた5日午前、ソウル獎忠洞・新羅(ジ
ャンチュンドン・シンラ)ホテルで麻生外相がロボット・ユリアに敬礼している。>
 
ハッハッハッハッハッハッハッ!!!!!!!!!
敬礼とか麻生さんとか。君ら、すごいね~。腹痛い・・。

ハッハッハッハッハッハッハッ!!!!!!!!!
開いた口が塞がらないのは、私がいつも真上を向いているからですか。
(皆さんも一度、何気なく自分の真上を見てください)
 
 
 
 
次は、まともなニュースを取り上げます。
以前に何度か台湾については書きましたが、再度。
 

李登輝氏、靖国参拝 戦死の実兄しのぶ
<来日中の台湾の李登輝前総統は7日午前、太平洋戦争で日本兵として戦死し
た実兄が祭られている東京・九段の靖国神社を参拝した。李氏は「兄の霊を守っ
てくれていることに、感謝の意を表したい」と説明、私人としての参拝を強調した。>
 
今日、講演会もあるようですね。
日本はどうだったですか?いい旅になりましたでしょうか。
お身体をお大事に、長生きしてください。
 
 

《cf.訪日に合わせて出た書籍》
『愛する日本の孫たちへ』
かつて日本人だった台湾日本語族の証言集1
台湾には日本をこんなにも愛しているおじいちゃん、おばあちゃんがいます。
愛する日本の孫たちへ――
 
小林よしのり氏の『台湾論』でも紹介された老台北、蔡焜燦氏や許文龍氏など11人の「日本語族」が語る日本への熱い憶いと彼らが生き抜いてきた人生。「日本が戦後から行なってきた教育は、あまりにも自虐的すぎました。そうした考えに正義感を覚える輩は、ただ無知なだけです。日本の皆さん、日本を愛しなさい、胸を張りなさい!」(蔡焜燦氏)

著者である猪股るーさんは、台湾の「日本語族」へのインタビューを通して、漠然と持っていた「日本の統治時代=悪」という考え方が変わってきたと言います。るーさん自身、実際に会うまでは日本語を喋り、日本統治時代を懐かしみ、日本の事を日本人以上に大切にしている台湾「日本語族」と呼ばれる人々がいる事に半信半疑でした。

しかし、戦後60年以上経った今でも、台湾には日本語の勉強会をしたり、川柳を嗜んだり、日本海軍時代の帽子を愛用していたりと、日本への想いを持ち続けているおじいさんおばあさんが沢山いるのです。その台湾「日本語族」から日本の若者への熱いメッセージ。彼らの経験した日本の統治時代と戦後の波乱に満ちた人生が綴られた一冊です。
 
 
皆さん、芯がありそうです。
すみません。知ったばかりで、まだ読んでいません。
(本来、読んでから紹介すべきものです!)
この辺りが、集合写真を撮る際、瞬きをしてしまうのではないかという恐怖感や緊張感を持たない私の悪いところです。
 
 
 
(以下、メモを兼ねてコピペ(上記の本の内容とは一切関係ありません))

小泉首相「靖国参拝、アジアで中韓以外に批判する国ない」
「中国・韓国の言う通りにしなさい」という批判は理解できない。一部マスコミ
などの靖国参拝批判に強く反論
 
 台湾、李登輝前総統:「国のために命を亡くした英霊をお参りするのは当たり前の事。外国が口を差し挟むべきことではない」

★台湾、陳総統:「中国の反発に負けずに靖国参拝をする首相を評価」
 

★シンガポール リー元首相:「靖国問題も中国が心理的なプレッシャーをかけているだけ」
 

★カンボジア:フン・セン首相:「戦没者の霊を弔うことは当然のこと」小泉首相の靖国参拝に理解
 

★インドネシア:ユドヨノ大統領:「国のために戦った兵士のためにお参り、当然」靖国参拝に理解
 

★ベトナム:「我々は中国や韓国のような卑怯な外交手法をとるつもりはない」
 

★オーストラリア・マレーシア・タイ・フィリピン:「私たちはまったく問題ではない。問題にするのは中国だけ」
 

★パラオ、レメンゲサウ大統領:靖国参拝に「すべての人のために祈るのは正しいこと」と支持を表明
 

★ソロモン諸島のケマケザ首相:「日本とソロモン諸島の共通の文化は先祖に感謝すること。英霊が祭られている場所を拝見したい」
 

★アーミテージ氏:「中国は靖国問題に言及するべきではない。日本は戦後
60年間、模範的な市民である」 

★シーファー駐日大使:「アメリカ政府は、日本の靖国参拝に干渉することはない」
 

★ラムズフェルド長官:「中国は日本の靖国参拝への干渉を自制すべき」
 

★ウォーツェル米中経済安保調査委員長:「『歴史認識非難』は単なる対日攻撃手段、靖国参拝、中止すべきでない」
 

★トーマス・スニッチ氏:「中国には日本の戦没者追悼に対し一定の方法を命令する権利はない 」

 多くの国内矛盾を抱える中国にすれば、靖国問題は国内の注意を国外にそらして日本を指弾する格好の材料 

★アーサー・ウォルドロン氏:「事の核心は日本に対し覇権を確立したいという中国の野望」
 
 
 
 
松島での一句
 

松島や 光と影の 眩しかり      李登輝

松島
や ロマンささやく 夏の海    曾文恵


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我が拳は邪拳ゆえ種明かしは一回きりよ
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